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このサイトは OpenSSL サイトの日本語訳です。オリジナルサイトのドキュメントは更新されていますので、最新の情報についてはhttp://www.openssl.org/ を参照して下さい。 日本語訳に関する責任はインフォサイエンス(株)にあります。日本語訳に関する質問、誤訳の指摘などは ssleay@infoscience.co.jp まで御連絡下さい。

翻訳の原文はここ(ミラーサイト)です。

Welcome to the OpenSSL Project

OpenSSL Project とは、Secure Sockets Layer (SSL v2/v3) と、世界標準の暗号プロトコルである Transport Layer Security (TLS v1) を実装した、強固で商用に耐えうる、高機能な Open Source のツールキットを共同開発するものです。プロジェクトは OpenSSL ツールキットとそれに関連するドキュメントの連絡、計画、開発のためにインターネットを使う世界中のボランティアによって運営されています。

OpenSSL は Eric A. Young と Tim J. Hudson によって開発された SSLeay という優れたライブラリを基にしています。 OpenSSL ツールキットは、Apache 形式のライセンスが供与されています。つまり、いくつかの簡単なライセンスの制約下でなら、入手と、商用・非商用の利用は自由だということです。

Date    Newsflash


13-Feb-2002:    OpenSSL 0.9.7 の概要が決まりました。リリース情報については少々お待ち下さい。
21-Dec-2001:    OpenSSL 0.9.6c[engine] がメジャー・リリースとして現在利用できます。
21-Dec-2001:    OpenSSL 0.9.6c がメジャー・リリースとして現在利用できます。
09-Jul-2001:    OpenSSL 0.9.6b[engine] がメジャー・リリースとして現在利用できます。
09-Jul-2001:    OpenSSL 0.9.6b がメジャー・リリースとして現在利用できます。
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このソフトウェア・パッケージは強力な暗号化技術を使っています。例えヨーロッパのリベラルな国で作られ、管理され、配布されたものでも(これを行うのは違法です)、世界中の他の場所で必ず輸出入、あるいは使用の制限があります。

強力な暗号化技術を使ったソフトウェアの輸出入及びその使用、暗号化フックの提供、あるいは暗号化ソフトウェアについての技術的な詳細について教えることは、 世界中の他の場所では違法であることに注意してください。このパッケージをあなたの国に輸入して、その国から再配布したり、作者や他の人に技術的な提案やソースパッチをメールで送信するときには、あなたに科せられた輸出入や使用に関する法律に十分注意することを勧めます。あなたが侵した、なんらかの違法行為に関して、OpenSSL の作者は責任を負いません。あなたの責任になりますので、気を付けてください。

CREDIT INFORMATION: This product includes cryptographic software written by Eric A. Young (eay@cryptsoft.com). This product includes software written by Tim J. Hudson (tjh@cryptsoft.com).

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