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社内イベント

EKIDENカーニバル2008東東京大会 2008年5月11日(日)

今年は4回目の企業参加となります。今回は今年の4月入社の新人の方々も参加で、初参加は新人の方々含めて5名です。ショートの部に4チーム16名でエントリーをして昨年に比べて更に参加人数が増えました。

 

昨年のこの大会で用意したユニフォームは人数が増えたことで一段と目立っていました。
これだけ集まると参加いただいた方々の気合い度合いが高まっているように見受けられました。

 

気になる天候はあいにくの雨となり、2年前の泥レースを思い出します。
気温も大会2日前の陽気な日和に比べて、3月下旬並みと肌寒い中でのスタートとなりました。

 

ショート(4区-計12Km)の部は12:30にスタートし、あっという間に終わってしまいました。
今回は4チーム全てが1時間を切るペースで完走をすることができました。毎回参加いただいている方はもちろん、今回初めて参加された方々も好調なペースでした。

 

大会終了後はみんなで遅い昼食をとり、短い時間ですがワイワイと話をして楽しみました。
EKIDENカーニバルでは異なる部署の人たちも参加するため、日頃一緒に仕事をしていない同僚との話をする良い機会です。今回参加いただいた方も、まだ参加していない方も進んで参加もらえると更に楽しくなることだと思います。

 

   

 

 

 

大橋 司
 走り終えた時「きつい」と思いました。
 自分でももっと走れると思っていただけに自分の体力のなさを痛感しました。
 しかし、今は外部の研修センターに行っているので、このように先輩社員の方々と交流の場を持つことができてとても楽しく、外を走るのはとても気持ちがよかったです。
 走ることは何の道具もいらず誰でもできる運動ですがこんなにもいろいろな感動がおこり、オリンピック種目でもあり多くの人の注目を集めます。私も走ることの魅力を追求していきたいです。

 

于 徳仲
 学生時代でもマラソンなどを走ることがほとんどなかったので、スタート直前まで凄く不安で緊張していましたが、ブルーの“Infoscience”が書いてあるオレンジ色のユニフォームをもらった瞬間、自分も“Infoscience”の一員だとさらに強く感じて、『よ〜し頑張るぞ!』と気合が入りました。
 選手のユニフォームを着る気分も最高でした。普段あまり運動していないために体が走る途中で重くなって、思うように速く走れませんでしたが、気分良く走れました。
 僕達のチームを含めて、4チームの仲間たちみんなが完走できたのは、ものすごくうれしい出来事でした。
 これからも毎日運動して、次の大会でいい成績出そうと思っています。

 

王 穎
 学生時代以来10年ぶりとなる駅伝でしたが、普段はサッカーをやっているので、体力だけは自信があった。 
  競技開始。私は第三走者の1KM区間を走ったので、私たちのチームが最後に何位でゴールしたのはわからなかったが、タイムが1時間弱だったから、それなりの手応えを感じた(笑)。 まあ、記録より記憶ということかな〜
 新入社員の私にとっては今回の駅伝で色んな人と会って話せるのが楽しかった。そんな中、社長の宮さんを始めとした社員の何人かは常にマラソンのトレーニングを行っており、かなり強力な顔ぶれが揃っていることがわかった。 やっぱし皆すごいな〜
 今後も機会があれば駅伝を続けるつもりだ。マラソンのトレーニングを続けるのは大変だけど、体を鍛える成果も得られそうなので、最後に笑えるよう頑張ろうと思う。

 

 

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